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子宮筋腫、子宮内膜症などの子宮のトラブル。日ごろから月経不順などで悩んでいても、「生理が重い」の一言で毎月やり過ごしてはいませんか?

女性ならではの悩み、気になるようであれば早めに婦人科の受診をお勧めします。ですが病気には何かしら感情が関わっていることがあります。感情の面はバッチフラワーで癒すことができます。

子宮の病気 子宮筋腫

子宮筋腫は女性の病気の中でも40代以上の成熟期の女性に多いといわれています。筋腫自体は小さいものや良性のものもあり、その存在に気づかずに過ごしていることも。

筋腫が生活に支障をきたす、その症状は?

子宮筋腫があると一般に、月経がだらだらと続く、出血の量が多い、貧血になる、月経痛がひどいなどの症状がみられることも多いようです。

子宮内膜症

子宮内膜症は子宮内膜の組織が子宮以外の場所である卵巣や腹膜などでも増殖、剥離を繰り返し起こる病気です。

剥離がうまく行われず、腹腔内に組織がとどまり、炎症や痛みの原因になります。また癒着を起こすこともあります。

現代では体の発育が良くなり、初潮が早いこと、また出産する時期が遅い、出産することがないなどで月経の回数も増えているので子宮内膜症は起きやすくなっています。

子宮内膜症の症状は?

子宮内膜症の症状は月経痛に見られます。月経のたびに痛みが強くなります。進行すると腹痛、腰痛、性交通なども起きてきます。

子宮の病気と感情の関係

子宮の病気と感情はどのような関係があるのでしょう。

考えられる要因

女性性の軽視

過去に受けた傷や拒絶にこだわる

母親との確執

疲弊感

心もとない、後ろ盾がない

無視されたような気持ち

情緒不安定

人の問題を過剰に心配する

自分への感謝、いたわりの気持ちがない

認めてもらいたいと常に思っている

(体が伝える秘密の言葉)

自分のことを後回しにする、自分の存在を認めてもらいたいという本音があるにもかかわらず、まるで思っていないようにふるまい、人の心配ばかりする。母親とうまく距離感を保てず、依存しすぎている、存在を認められていないように感じている…

自分がそのままの存在でいてもいいという自己肯定感が持てていますか?
親に認められていない。こんな自分はダメだ。

心のどこかにそのような不安な気持ちがあるとこの世に生まれてきたこと丸ごとを否定しかねません。

自分がこの世にいることは意味あってのこと、と自分を認める必要がありそうです。

子宮のバランスを崩して、不安、情緒不安定、自分を認められない人へおすすめのバッチフラワー

子宮の病気にかかわる感情のセルフケアに使えるバッチフラワーを選んでみました

チコリー

(母親に)自分の存在を認めてほしい、寂しさに

スターオブベツレヘム

過去のトラウマ、精神的ショックから抜け出せない

クラブアップル

自分のことを受け入れられない、ありのまま受け止められない、浄化

バッチフラワーレメディはイギリスの医師、バッチ博士が病気の根本的解決に向け必要な感情を癒すプロセスを誰にでも簡単にできるようにと考え抜いて出来上がった感情を癒すシステムです。
植物のエネルギーを使った方法で、いくつかのバッチフラワーのエッセンスを水、コーヒー紅茶など、飲み物と一緒に数滴飲むだけです。毎日の習慣に取り入れることで、内側からの感情の癒し、解放を助けてくれます。

子宮の病気に秘められた感情、心のセルフケアで自分が認められる自分へ

子宮のあたりは第2チャクラ、幼少期の経験、人との関り、家族。暖かなオレンジの光で子宮を包み込み癒してあげましょう。
本当はそのままでかけがえのない存在であること、自信をもって自分を生きられるように、バッチフラワーで感情からのアプローチを試してみてくださいね。

バッチフラワーは薬ではありません。あくまでも医療の補助的な位置づけです。薬との併用は問題ありません。バッチフラワーで治る、のではなく、自分の力を最大限引き出すお手伝いができます。

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