生きてるといいことばかりじゃないですよね!
一日一日、精一杯頑張っている。
だけどうまくいかなくて落ち込むこともある。

彼氏に振られたり、
仕事でミスをしたり、
人間関係にうんざりしたり。

あーーーー、もう嫌だ。

そんな時、あなたはどんな方法で立ち直りますか?

気の許せる友人と飲みに行く。
思い切り大声で歌う。
自分へのご褒美にいいもの買っちゃう。
長電話で話を聞いてもらう。
甘いものを思う存分食べる。

寝る…

嫌な記憶を忘れるために
様々な行動をとります。

暴飲暴食に走り、
また後悔することも。

40代からの大人女子。
落ち込んだ時の感情ケアもカッコよくしたいもの。

飲むなら楽しく。
ネガティブな気持ちはさっさと片づけてしまいましょう。

バッチフラワーレメディなら、体にも優しく
気持ちを楽にしてくれます。

どんなものなのか簡単に説明しますね。

気持ちのケアはバッチフラワーにお任せ

バッチフラワーレメディとは

イギリスの医師であり細菌学者、ホメオパシーにも精通していた
エドワード・バッチ(Edward Bach)博士によって開発されたシンプルな自然療法

心や感情のバランスをとり、ストレスを軽減するといわれています

主には自分で飲んで使いますが、危険な成分など一切含まれておらず、
赤ちゃんからお年寄りまで利用することができます。

どんな時に使う?

ではフラワーレメディはどんな時に使うのでしょう?

冒頭にあげたように
気持ちが落ち込んだり、イライラしたとき、
やる気が出ないとき、悲しみから抜け出せないとき、
恐怖や不安に襲われたとき

ネガティブな感情に振り回されるときに
飲むことで穏やかに自分を取り戻すことができます。

記事の最後に、落ち込みのときのフラワーレメディを紹介しておきますね。

フラワーレメディの使いかた

フラワーレメディは水でできています。
それぞれの感情に応じた植物のエッセンスがあります。

エッセンスのボトルは市販されていて、
アロマエッセンスのように選んで買うことができます。

香りはなく、男性でも気軽に使えるのがいいところ。

市販の瓶から直接飲むときはスポイトで2滴

必要なものが数種類ある時には
飲み物に複数垂らして飲む。

また複数のフラワーレメディをしばらく使用したい場合は
希釈用の遮光スポイト瓶に入れ使用します。

気軽に使える

さて、落ち込んだ時にはこんなフラワーレメディがありますよ。

一時的な気分の落ち込みには ゲンチアナ
もうだめだ、何をやっても無理だ ゴース
自分のせいでみんなに迷惑をかけてしまった パイン

これらはフラワーレメディに使われる植物の名前です。
一言で落ち込みといってもいろんな状況に対応できるのがフラワーレメディのいいところ。

説明すると複雑そうでも
やってみると驚くほど簡単なフラワーレメディ。
ぜひ実際に試してみてくださいね。