バッチフラワーレメディを使う時最優先すべきは。。。

身体症状より、感情を優先するのです

イギリスで名を馳せたバッチ博士は医師であり細菌学者でした

病を治す手立てが外側に見いだされていく時代

心や感情、精神状態に目を向けそれを手掛かりに人の心を癒すことを実践したバッチ博士

心と病気の関連には根拠があった

今の医療は原則そこに現れた症状をなくすことにフォーカスしています

症状がなくなれば、治ったということになる

ですが治ったようでも繰り返し症状がでたり

たびたび何か別の症状がでたり

いつも病気がちという人もあります

たいていの場合は一つ治ればしばらく何も起こらない

一方で近年は慢性的に病気と付き合うことも増えている

これだけ医療が発達しているのにどうしてでしょう

バッチ博士が出会った現象

病気を治したつもりでも治癒に至らない

そこで博士が着目したのが人間そのものでした

体の症状は同じ、例えば下痢をしていたとしても

その人の内面はそれぞれ違う感情があるというのです

もし自分の本来ありたい姿、望むものと

今の自分がかけ離れていたら…

その悲しさや苦しみを心は感じている

そしてそれが表面化したものが病気だというわけです

表面化がたまたま同じように見えたとしても

ある人は仕事上の責任や課せられたルールに苦しみ

ある人は親からの愛情を受けられていないのではないかと孤独を感じている

そのため学校に行くのも嫌になっている

見た目は同じ下痢という症状に見えます

ということは病を根本的に治癒したければ

その内面の乖離を、精神を癒す

私たちは菌とともに生きています

菌は私たちの体の内で、外で、

必要なものを作り提供してくれています

心のバランスを崩すとき実は菌のバランスも崩れている

これはバッチフラワーと別に私自身の考えですが

博士も細菌学者です

心、感情と本来の我々と、菌の存在の関連

そして私たちヒトがまとうエネルギー、波動

これも菌バランスによって変化します

私たちは体調を崩した時に様々な方法で解決します

それにはどの方法が一番いいというわけでなく

タイミング、その人の本来の魂が求めることなども関連します

一筋縄でいかないとき、それは表の自分は求めてはいないものの

魂の成長に必要な過程であることもあり決めていることもある

バッチフラワーレメディは病気に対して役に立つか

役に立つ、というのが答えです

ただ、どの病気にどのバッチフラワーがいいいという選び方でなく

やはり内面に目を向ける必要があります

そしてそれはとても遠回りで、手っ取り早く治してくれ、という人には

そんなものは効かない、といわれるかもしれません

病気は心のバランスの崩れの表れです

どんなに真面目に、悪い行いもせず、食にも気をつけ完璧にしていたとしても

それは起こりうるのです

自分では気づかないテーマに従いもたらされている場合があります

私たちができることはただ自分を興味深く、体験することです

内面の葛藤、欲求、鬱、悲しみ、などはさらに体のバランス、常在菌のバランスをも崩してしまいます

バッチフラワーレメディは38種類の植物と岩清水より

その波動、エネルギーを私たちの心の癒しの助けにすることができます

生まれ持った性質、環境によって植え付けられた習慣

まずは自分の気持ちを見返すこと

バッチフラワーの指標は

誰にでもある感情に対しての植物の特徴が書かれています

どれもこれも当てはまるような気がするかもしれません

そこから今自分に必要な癒しは何なのか

そしてバッチフラワーをとることで癒していくことができます

表に出ている症状は、

いつの間にか…消えていきます

本気で解決していきたい、という場合はご相談ください

世の中が急速に変わり始めています

急に仕事がなくなったり、感染の恐怖や不安を持ったり

様々な心配事があるのではないでしょうか

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