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心と体は繋がっています。

感情に何かしらの変化をもたらすとき、体の中では脳内ホルモンといわれる伝達物質のやり取りが起きています。

感情があるからこそ人間らしいともいえるのですが、

あまりにストレス過多になった社会で、そのコントロールをうまくできない人が増えています。

三つの脳?

脳からストレスを消す技術 (有田秀穂著)

によれば、

脳の前頭前野という部分に大切な三つの働きがあるということです。

「共感」「仕事」「学習」

そこでは無数の神経のやり取りが行われます。

そして脳神経間で

ドーパミン、ノルアドレナリン、セロトニンといった物質が情報の伝達を担っています。

人間の心はこうした脳の働きの現れ。

それにより日々の感情、性格、が変化しているのです。

お薬でコントロールする

頑張りすぎ、気にしすぎ、など、今の社会ではあらゆる場面で自分を押し殺す、という人が増えています。

生活のため、職業を選べない、理想的な結婚生活ができていない、子どもにお金がかかる、周りに気を使う。

大人としてふるまうことがいつの間にか自分を圧迫しているのです。

精神科、メンタルクリニックにいき、お薬が処方されます。

お薬は意図的に神経伝達物質を調整するものです。

自分で調整する力を発揮できなくなっている体の代わりに

一時的に体の本来の機能を横からコントロールするのです。

やめるときにも慎重にしなければ体がびっくりしてしまいます。

本当はどうしたいのか、自分の心に正直になるのが一番。

具体的な問題解決はそのあとです。

心地よいと感じること。

やってみたいと意欲的になること。

失敗や成功ではなく、

冒険することが人を成長させてくれます。

そうすると学習意欲をもたらすアドレナリン、

適度な緊張感をもたらすノルアドレナリン、

共感、社会性につばがるセロトニンも、

バランスよく働くことができます。

自分を変えたい、人生を充実させたい

バッチフラワーレメディは感情に働きかける植物の療法です。

薬との飲み合わせなどの心配もなく、

感情の部分からアプローチできる優れた方法です。

心と体は繋がっています。

バッチフラワーレメディは感情をコントロールするものではありません。

薬のように意図的に神経伝達物質を操作するものでもありません。

何がどのように、感情に変化を与えるのか、

どうやって選び、日常に取り入れるのか、

そんなお話は、

「薬を使わない薬剤師のストレスケアバッチフラワーレメディ入門活用講座」
でお伝えしています。

詳細はこちらから←

こんな時にはこんなレメディ~恋愛の悩みに

バッチフラワーレメディはホメオパシーと似ています。

ですが違う部分もあります。

取り方は簡単、副作用もありません。

例えば、

恋愛だったら…

付き合ってはいるけれど、本当に相手が自分のことを好きかわからない。
自分に自信が持てない。
嫌われたらどうしようと、いつもおどおどしている。
他の誰かにすぐ行ってしまうのではと心配になる。

ミムラス
相手が自分のことを好きか不安になる

怖れや不安を乗り越え成長できる


バッチフラワー レメディ ミムラス 10ml グリセリンタイプ 日本国内正規品

ラーチ
自分に自信がない

自分のことを現実的に評価できる。
劣等感の克服。


バッチフラワー レメディ ラーチ 10ml グリセリンタイプ 日本国内正規品

セントーリー
いつもおどおど

自分の気持ちをはっきりと伝え表現できる


バッチフラワー レメディ セントーリー 10ml グリセリンタイプ 日本国内正規品

ホリー
嫉妬や不信感

相手を信頼することができる


バッチフラワー レメディ ホリー 10ml グリセリンタイプ 日本国内正規品

これらは一例であり、
同じように見える感情でも、必ず同じレメディを使うわけではありません。

自分の内面を観察することで必要な癒しが難なのか見えてきます。

なれないうちはバッチフラワーレメディの実践家の手を借りるとスムーズに活用できますよ。

ストレス社会で、お勤めでも、主婦でも、学生でも、子どもでも

感情から癒されることは必要となってきています。

バッチフラワーレメディがもっと知られるようになりますように。

「薬を使わない薬剤師のストレスケアバッチフラワーレメディ入門活用講座」

アメブロでもいろいろお話しています←

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