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頭が痛いときは頭痛薬
からだの痛みには痛みどめ
眠れないときには睡眠導入剤

からだに現れた症状に対し、
私たちは「薬を使ってなおす」こと、当たり前のようにしています
でもそれは本当に「治して」いるのでしょうか

今つらい症状を緩和させることを対症療法と言います
時に体力を維持するため、体の戦う力をサポートするため
薬はあなたが治る力を発揮するまで、手をかしてくれる存在です

昔から「病は気から」と言われます
東洋医学でも邪気が体に入ると病をおこすと考えられています

フラワーレメディのシステムを作ったバッチ博士もまた
「病気は精神的な状態の現れである」と言っています

薬剤師として20年以上患者様と接する中で
心の持ちようで生活習慣も変えることができ
お薬に頼らなくてもすむ人も多いのではと感じていました
お薬を飲むことで不調が「治る」と考え、必要以上に頼っている人もいる現実も見えてきました

「薬を飲みさえすれば…」
効能云々でなく、安心感を得るためという方も
やはり感情は重要なのです

どんな人にも手軽に使えて
人そのものを癒す、やさしい方法がないものか
何年も探していました

漢方薬やアロマセラピーも学びましたが
私の求めているそれとは違いました
そしてようやく
巡り巡ってたどり着いたのが
バッチフラワーレメディでした

「感情を癒す」 エネルギーの水

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薬は成分があってこそ効果を発揮するのです
何も入っていないただの水…?

私は見えない波動についての勉強を始めました

見えないけれど
フラワーレメデイは
やさしく感情に働きかけるのです

本来あなたの持つ感情のバランスを取り戻す
心、感情は体と密接に結びついています

感情を癒すことが可能ならば
病が症状として現れる前に
根本から整えることができる

植物の力を借りた自然な方法で
薬に頼りすぎることを減らすことができる

闘病中の感情の癒しにも
未病を抱える現代人にも
感情コントロールが苦手な人にも

必ず役に立つ
とても便利な
未来のセルフケア法

バッチ博士が望み、未来の医療と呼んだ方法
バッチフラワーレメディ

さあ、未来のセルフケアをはじめましょう

「今日は調子が悪いから、フラワーレメディを飲もう」

そんな風に日常に取り入れていただけるやさしくシンプルな癒しの方法
お薬との飲み合わせも
副作用の心配もありません

お薬に頼りすぎないセルフケア

薬剤師だからこその健康ヘのご提案です

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